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幼児の養成が垣間見えた、生年月日

投稿日 2017年3月31日 7:35 PM | 投稿者 wp_sv_2907_27109

今年の生年月日は嬉しい出来事がありました。

勤務から戻り、買物を通してきた根底を冷蔵庫に入れようって玄関を開けると、中にスイーツが2つ。

これはおよそ、上の人(ハイスクール)から俺への生年月日贈り物か?と思い、そのものから声明に出るまでは気づかないふりをしようと思っていた職場、下の人(中学)から、「ロールケーキは私からだよ」といった。

細かく聞くと、私の贈り物にパフェを買ってきた上の人から「今日は母ちゃんの生年月日だけれど、何か買ったか?」というそうです。

幾らかケチな下の人は「買わないと母ちゃんに怒られるし…」とそのものなりに考えを遣いながら買ってきてくれたとの事。

贈り物を買ってきてくれた案件よりも、その体系が快くて、ありがたくて。

無気力、無関心な上の人が俺に考えを遣い、弟にまで声を掛ける地点なんて毎日ないので、そのアクティビティーに驚嘆。

下の人に対しても、母ちゃんに怒られるから…は余計だけれど、俺や兄への気くばりを出来る様になったなんて、心から快く、感嘆毎日でした。

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